現実☆逃避行 -Don't think.FEEL-

海外仕様に変更されたゲームの日本版と比較したレビューなんかを中心に書いてます

[NES] THE BUGS BUNNY CRAZY CASTLE

FC 「ロジャー・ラビット」の海外版「THE BUGS BUNNY CRAZY CASTLE」
Release Date:August 1989
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北米版は既に「ロジャー・ラビット」を題材にしたゲームが「Who Framed Roger Rabbit」として別のメーカーから発売されていたために「バッグス・バニー」にキャラクターが差し替えられて発売された。

その後ゲームボーイに移植され「Crazy Castle」シリーズとして続くが日本版は三作目までは「ミッキーマウス」と「キッド (ケムコのマスコットキャラ)」に差し替えられていたのを97年に「The Bugs Bunny Crazy Castle」と「The Bugs Bunny Crazy Castle 2」を一本にまとめてスーパーゲームボーイ対応で「バックス・バニーコレクション (当時は濁点がないのが正式名)」として発売以降は「バッグス・バニー」のままで海外版と同じ「クレイジーキャッスル」シリーズとして発売されるようになった。
  1. 2016/04/06(水) 18:05:33|
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[NES] KNIGHT RIDER

FC 「ナイトライダー」の海外版「KNIGHT RIDER」
Release Date:December 1989
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日本版が最初に発売されたが一応テキストは日本語なものの何故か会話中の固有名詞がアルファベット大文字表記のままで微妙に読みづらい変なローカライズがされていた。
しかも読みにくいだけでなく文字数の制限のためか「K.I.T.T.」が「KIT」と本来の「Knight Industries Two Thousand」の略称という設定を無視、「ボニー (Bonnie)」を「VONNIE」と表示したりと何かパチモノみたいな状態で訳されている。

海外版では当然テキストは全て英語だがちゃんと単語によって大文字と小文字が使い分けられて読みやすくなっているし「K.I.T.T.」も「Kitt」、「Bonnie」も「Bonnie」と正しく表記されている。
タイトル画面の演出が変更され日本版の左からナイト2000が走行してきて真ん中で停車するものから右端まで走行後Uターンで真ん中に戻り停車後マイケルがたたずむというものになっている。

左:日本版 右:海外版
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日本版
  1. 2016/02/07(日) 15:47:01|
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[NES] TRACK & FIELD II

FC 「コナミックスポーツ イン ソウル」の海外版「TRACK & FIELD II」
Release Date:June 1989
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「Track & Field」の名称は元々は「ハイパーオリンピック」の海外版で使用されていたものなのでオリンピック競技が題材、発売メーカーが同じとはいえ「コナミックスポーツ イン ソウル」は別のタイトル名にすればよかったものを安易に「Track & Field」の続編として発売された。
そのため欧州版では少しややこしい事になっている。

欧州版もタイトルに「II」と付くが前作にあたる「Track & Field in Barcelona」が1992年の発売なのでいきなり「II」とナンバー付きで発売。さらに言えばMSXで1984年に発売されている「ハイパーオリンピック2」で「Track & Field 2 (Hyper Olympic 2)」として既に使用していたため発売ハードは違うもののタイトル名が同じで別のゲームが存在する事になっている。

日本版
  1. 2016/02/05(金) 14:08:17|
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[NES] TRACK & FIELD

FC 「ハイパーオリンピック」の海外版「TRACK & FIELD」
Release Date:April 1987
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日本版「ハイパースポーツ」よりも後で発売されたためか「ハイパースポーツ」の競技も収録されこの1本で8競技を遊ぶ事ができるようになっている。
ただ当然と言えば当然だが日本版の「殿様版」にあたるバージョンは発売されていない。

海外版では「ハイパーショット」が不要というかそもそも発売されていないためコントローラーで普通にプレイ可能となっている。

ヨーロッパでは北米版より更に遅れての発売で92年のバルセロナオリンピックに託けて「Track & Field in Barcelona」というタイトルで発売された。
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日本版
  1. 2015/07/16(木) 19:18:38|
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[NES] HATRIS

FC 「ハットリス」の海外版「HATRIS」
Release Date:April 1992
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日本版ではハット(帽子)でのパズルゲームというコンセプトの再現は出来ていたものの帽子の落下先にある人間の顔が削除されいたためにただ地面に帽子を重ねて消すだけという見た目の地味さがあったが日本版から2年ほど後に発売されたこの海外版はAC版同様帽子の落下先に顔がありステージが進めば顔が変わる部分も再現され見た目はよりAC版に近くなったが不要な帽子を消せる「ファイア」や「セール」がこのゲームオリジナルの「列の入れ替え」、「下から不要な帽子を捨てる」に変更されている。

日本版
  1. 2014/01/11(土) 21:39:11|
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[NES] Milon's Secret Castle

FC 「迷宮組曲 ミロンの大冒険」の海外版「Milon's Secret Castle」
Release Date:September 1988
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日本版ではタイトル画面で連射測定をしておくとその数値分だけボーナスステージで音符の数としてカウントされ資金稼ぎが楽になるという裏技が使用できたが海外版は連射測定機能がカットされているため地道に稼がなければならないうえコンテニューコマンドも説明書には記載されていなかった。

日本版
  1. 2013/11/15(金) 19:01:26|
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[NES] DEMON SWORD

FC 「不動明王伝」の海外版「DEMON SWORD」
Release Date:January 1990
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このゲームが発売された当時は海外版のパッケージ画像は日本版のイメージからかけ離れた独自アレンジで描かれる事がよくあり実際の内容とはまるで違う印象を受けるという事がわりとあったがこの「Demon Sword」でもアーノルド・シュワルツェネッガー主演の映画「コナン・ザ・グレート」のゲーム版かと見紛うイラストに変更されているものの実際のゲーム中のグラフィックは日本版と同じなためファンタジーではなく純和風の世界で冒険をする事になる。

海外版はステージ数が減りライフ製に変更されているため難易度がかなり下がっている。

日本版
  1. 2013/08/02(金) 19:28:05|
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[NES] MARIO BROS. (CLASSIC SERIES)」

FC 「帰ってきたマリオブラザーズ」の海外版「MARIO BROS. (CLASSIC SERIES)」
Release Date:1993
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「Mario Bros.」のNES版自体は1986年に発売されているがこちらは1993年に欧州版のみ発売された「帰ってきたマリオブラザーズ」の海外版で当然といえば当然だが日本版にあった永谷園を絡めたゲームモードや演出は削除され86年に発売されたものの純粋なバージョンアップ版となっている。

Classic Series版ではアーケード版にあった新しい敵が登場する前のデモ画面で表示される倒し方の説明部分が追加されよりアーケード版に近い移植となっているがベースが「帰ってきたマリオブラザーズ」のためジャンプ後に軌道修正が可能でこの点がアーケード版と異なっている。
  1. 2013/06/09(日) 16:44:27|
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[NES] ROBO WARRIOR

FC 「ボンバーキング」の海外版「ROBO WARRIOR」
Release Date:December 1988
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海外版はゲームタイトルが変更されジャレコから発売されている。
地域によって同じタイトルでも発売するメーカーが変わることはよくあり珍しいことではないがこのゲームの場合ハドソン製の証として「ハチ助」がアイテムのひとつとして登場しているので日本人からするとタイトル画面ではジャレコのゲームとなっていながらハドソンのマスコットキャラが出てくるという不思議な感覚のゲームとなっている。

日本版
  1. 2013/04/06(土) 20:47:06|
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[NES] UNINVITED

FC 「悪魔の招待状」の海外版「UNINVITED」
Release Date:June 1991
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「悪魔の招待状」は元々海外でAmiga、Apple II、Atari ST、Commodore 64、PC等で発売されていたパソコンゲームをケムコがファミコンに移植したもので「ディジャブ」、「シャドウゲイト」同様ローカライズの際独特の台詞回しに変更されかなり雰囲気が変わっていたが特にこの「悪魔の招待状」はオリジナルが兄弟で失踪したのは弟だったものが姉弟で失踪したのは姉、プレイヤーキャラの主人公もやたら幼い口調の少年となりキャラクターの性別や年齢設定まで変えられていた。

このNES版「Uninvited」は「悪魔の招待状」をローカライズしたもののため上記の変更点もそのままなので弟が姉を探す内容となっている。

日本版
  1. 2013/03/26(火) 18:26:51|
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[NES] R.B.I. BASEBALL

FC 「プロ野球ファミリースタジアム」の海外版「R.B.I. BASEBALL」
Release Date:1988
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今ほど権利問題が厳しくなかったため日本版はチーム名こそ変更されていたものの選手名はNPBに無許可で実名が使われていたが海外版は正式にMLB公認のデータを使い公式なメジャーリーグの野球ゲームとして発売された。

2作目の「R.B.I. Baseball 2 (プロ野球ファミリースタジアム'87)」からはキャラクターグラフィックがリアル頭身になりゲーム開始時のBGMも「The Star-Spangled Banner (星条旗)」が使われるなど日本版との差別化がされ「R.B.I. Baseball 3 (プロ野球ファミリースタジアム'88)」ではGenesis(メガドライブ)とのマルチタイトルで発売、「R.B.I. Baseball 4」からはGenesisオリジナルタイトル(「R.B.I. Baseball '94」のみGGとマルチ)となり独自に続編が展開された。

ただ当然Genesis版はナムコが無関係のためタイトル名が同じなだけの別の野球ゲームでファミスタベースのゲームはNes以外ではGG「Batter Up (ギアスタジアム)」、GB「Extra Bases (ファミスタ)」、SNES「Super Batter Up (スーパーファミスタ)」が発売されただけとなっている。

日本版
  1. 2013/02/27(水) 19:14:49|
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[NES] CONTRA

FC 「魂斗羅」の海外版「CONTRA」
Release Date:February 1988
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日本ではコナミのソフトはカスタムチップを搭載しグラフィックやBGMの強化をする事がよくあり本体性能以上の表現が出来ていたが海外版ではその拡張機能が使えないため日本版と比べ劣化が当たり前でこの「Contra」も一部演出などが変更、カットされている。

「魂斗羅」のNES版には北米版と欧州版で大きな違いがあり北米版は日本版から一部要素が劣化した程度だったが欧州版は敵、味方ともキャラクターがロボットに書き換えられ「Probotector」という別のゲームとして発売されたがベースは「魂斗羅」のため当然一発の弾や穴に落ちただけで死ぬというロボットらしさは皆無の見た目だけの変更となっている。
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この変更を受けて続編の「スーパー魂斗羅」も北米版は「Super C」、欧州版は「Probotector II: Return of the Evil Forces」と別のゲームとして発売されている。

日本版
  1. 2013/01/30(水) 19:15:35|
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[NES] STINGER

FC 「もえろツインビー シナモン博士を救え!」の海外版「STINGER」
Release Date:September 1987
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日本では「ツインビー」の2作目として家庭用オリジナルでディスクシステム版として発売され更にファミコン末期にはロム版も出たが海外ではディスクシステムが未発売だったため最初からロム版のみとなっている。

海外では「ツインビー」、「ツインビー3 ポコポコ大魔王」とも発売されなかったので唯一NESで発売された「ツインビー」となったがパッケージ画像は日本版と同じものが使われていながら実際は3人同時プレイは出来ず2人プレイまでとなりその影響か「ツインビー」、「ウインビー」、「グインビー」による会話シーンがカットされている。

日本版
  1. 2013/01/24(木) 19:10:00|
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[NES] NINTENDO WORLD CUP

FC 「熱血高校ドッジボール部 サッカー編」の海外版「NINTENDO WORLD CUP」
Release Date:December 1990
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日本版は「くにおくん」シリーズのひとつとして発売され高校の全国大会で優勝を目指すといった内容だったが海外版はタイトルどおりワールドカップで優勝を目指す内容で後にゲームボーイで発売された「熱血高校サッカー部 ワールドカップ編」に近い内容となっている。
ただし、日本版が1Pプレイでは「熱血高校(日本)」しか選べなっかたのに対し海外版は13ヶ国全てのチームを選択できるようになっている。

日本版
  1. 2012/09/30(日) 16:09:58|
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[NES] TETRIS

FC 「テトリス」の海外版「TETRIS」
Release Date:November 1989
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日本版はBPSから発売されたがPC版基準の操作法のためアーケード版や以降の移植版と違いブロックが十字キーの下で回転、ボタンで下まで一気に落下し落下後の微調整も不可のためプレイ感覚がとっつき難いものだったが海外版は任天堂から発売されゲームボーイ版に近い移植となりブロックは十字キーの下を押している間だけ加速し着地後も少しの間は融通が利く、押すボタンで回転方向が決められるとお馴染みの操作法でプレイ可能となっている。

ちなみに海外版は最初Tengenが日本版とは異なる移植版を発売していたが当時のテトリスの移植に関するややこしいライセンス問題で家庭用機に移植する権利がない事が仇となり家庭用機移植の独占権を持っていた任天堂が自ら移植したものを発売するためTengen版は発売中止となっている。
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日本版
  1. 2011/09/28(水) 23:07:12|
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